あいかわらず恐ろしいほどのアブラムシが蚕豆に


牛乳の原液にどっぷり浸けた絵筆で退治。絵筆を近づけると察知するのか、自らボトボトと落果して逃げようとするので、確実に牛乳液を付けることを狙う(そうすれば、生きられない様子)。